Alfa 147 sportivaも見て来た
定期点検にAlfa 147TIを持って行った時に、丁度ディーラーに展示してあった1台がAlfa 147 sportiva。
モデルも末期になってきたアルファ 147に用意された特別仕様車。
前にこのブログでも少し書いたけれど、標準の147よりちょっと走りに振ったような仕様で、タイヤとホイールが17インチになったりと、変更点は内外装が中心。
Questo blog scrive la cosa di Alfa 147 TI, F1, e la macchina.
29.06.07
定期点検にAlfa 147TIを持って行った時に、丁度ディーラーに展示してあった1台がAlfa 147 sportiva。
モデルも末期になってきたアルファ 147に用意された特別仕様車。
前にこのブログでも少し書いたけれど、標準の147よりちょっと走りに振ったような仕様で、タイヤとホイールが17インチになったりと、変更点は内外装が中心。
25.06.07
22.06.07
ちょっと前にこのブログでも書いた“フェラーリ ミニカーシリーズIV”、今日仕事のついでにサークルKに寄って買ってきた。
ホントは発売日に買いたかったけれど、なかなか忙しくて遅くなってしまったが、まだ残ってて良かった。
適当に数個買ってみて、開けたみると、出てきたのは“Dino246GTS”。
いきなりド本命のモデルが出てきて喜んでいると、次に開けた箱もまたディーノ。
まぁ、色違いで良かった。
15.06.07
前戦カナダGPはかなり荒れたレースで、クビサのクラッシュや、ラスト数周での佐藤琢磨のオーバーテイクなど、驚きの連続だったけれど、北米2連戦は連戦だけあってもう今週。
大波乱のレースも悪くないけれど、カナダで初優勝を記録したマクラーレンのルイス・ハミルトンの力を、まっとうなレースでも見てみたいところ。
激しいクラッシュを経験したロバート・クビサはさすがに今回のアメリカGPは欠場。
代役でBMWザウバーはテストドライバーであるセバスチャン・ベッテルを起用するそうだ。
伝統的にアメリカGPではフェラーリが強いのだけど、ここのところマクラーレンに完全に押され気味。
今週はライコネンとマッサに頑張って欲しいところだけど、どうも流れも向いて来ていないようだし、どうなることやら・・・。
10.06.07
今日、髪を切りに行こうと思いAlfa147に乗って、しばらく走るとまた目の前のディスプレイに表示が出てしまった、“VDC System Failure”。
前回このVDCのエラーが出たのが5月27日だし、どうも最近頻発してる感じ。
前回出た時は、続けざまに何回か出たけれど、今回は1度エンジンを切って表示を消したら、その後表示される事は無かった。
最初に“VDC System Failure”って表示された時には気のせいだろうと思ってたけど、これは次回の点検の時に確実に見てもらわないといけないな。
09.06.07
北米に舞台を移してのF1、2連戦の最初はカナダGP。
ここでもやっぱりマクラーレンが速そう。
初日に行われたフリー走行1回目はモナコの流れそのままにマクラーレンのアロンソとハミルトンが1−2。
その後に行われたフリー走行2回目は、フェラーリのマッサが2番手タイムを出し、1−2は阻止されたものの、アロンソとハミルトンで1−3のタイム。
北米2連戦を得意としているフェラーリも、このままではマクラーレンにこのレースを持っていかれそうな勢い。
08.06.07
新しいスカイラインを見かけた。
前後に初心者マークが貼ってあった。
間近でちゃんと見たのは今日が初めて。
佇まいは悪く無いと思う。
でも、やっぱり最近のスカイラインって、視線はアメリカに向いてるんだろう。
ちょっと大きいし、デザインも大味だ。
このクルマのドライバーはこのクルマで運転ってヤツを覚えていくんだろう。
07.06.07
今日、歩いていると、先代モデルのフェアレディZを見かけた。
いわゆるZ32型。
まぁ、それ自体は珍しくもなんともないのだけど、信号で止まってから発進するのを見ていると、どうやらマニュアル車。
しかもノーマルルーフ。
このクルマ、スポーツカーの割には以外とマニュアル車の比率が少ないように思っていただけに、たまにマニュアルのZ32っていうのを見かけると「おっ」と思う。
2シーターか2+2だったかまでは確認しなかったけれど、どちらにしてもスポーツというよりはGT的な性格を持ったクルマというのがAT比率の高い1つの理由かもしれない。
03.06.07
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Alfa 147の自慢の装備の1つ。
「単なるオートマ車じゃないんだよ」というこだわりのギアボックスが、マニュアルミッションをベースとしたセミATであるセレスピード。
今となっては同じようなシステムでさらに出来が良いと言われる、フォルクスワーゲンのDSGなんてのもあるけれど、ステアリング裏のパドルを使ってF1のようにシフトチェンジする事が出来るというのは、Alfa147に乗るちょっとした楽しみでもある。
写真でステアリング表面に付いているのはオーディオの操作パネルで、その後ろ辺りにちょこんと顔を出している銀色のパーツがセレスピードのパドル。
今日147に乗っていると、このパドルにちょっとした異変が。
01.06.07
日本ではあまり馴染みが無いけれど、チェコの自動車メーカーであるシュコダがイギリスで発表した“ファビア”というクルマ。
そのCMではお菓子で出来たクルマが使われているのだけど、鋲は干しぶどう、金属部分はパンといった具合。
外側だけじゃなく、ちゃんとエンジンなんかまでお菓子で作られていて、そのエンジンがコレ。
全然速くは走れなさそうなこのエンジン。
でも、食べたらきっと美味しいに違いない。
