シートヒーターのスイッチまた交換
今年の始めにシートベルト警告灯なんかと合わせて交換してもらい、直したばっかりのシートヒーターのスイッチ。
けれども、春先に一度見てみると、またスイッチの照明が点かなくなっていた。
とりあえず、冬まで使う事はないだろうし、急ぐものでもないので、ディーラーに部品だけ入れてもらっていて、時間のある時に直してもらおうと思っていたら、もう5月。
そろそろいい加減直してもらっておいた方がいいかという事で、ディーラーへ147を持って行き、直してもらった。
まだウチの147は保証期間内なので、これぐらいの修理なら無償で大丈夫。
なので、どちらかと言うと今のうちに壊れてもらって、直すべきところは保証期間内に直しておいた方がいいんだろうなぁ。
ディーラーのメカさん曰く、このスイッチの中の電球が切れやすいので、良くあるトラブルらしい。
なので、保証内ならいくらでも交換するので、また切れたら言って下さいとの事。
やっぱり、イタリア車だけあって、相変わらずの電装系の弱さ。
保証が切れる頃には壊れなくなってると良いんだけど。
そして、ディーラーのショールームを見てみると、まだ旧FIAT 500が置いてあった。
前にこのブログでその500の事を書いたけれど、その時にはそれが置いてあるお店の事について、ちょっとうろ覚えだった。
で、今回ちゃんと案内を見てみると、どうもお店においてあるワケじゃなく、オーナーさんから借りてきたクルマという事らしい。
あと、お店の名前もトッポリーノではなく、“トポリーノ”だった。
小さい“ッ”が要らないみたい。
どうもお店には500置いていないっぽいけれど、チーズケーキも気になるし、こちらも一度訪れてみようかな。

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