30.06.10
29.06.10
タムタム尼崎のサーキットがちょっと新しくなってた
久しぶりにMINI-Z。
尼崎にあるタムタムのサーキットに行ってみると、コースがちょっとリニューアルされていた。
少し前に行った時には路面に結構段差があってクルマが跳ねるぐらいな感じだったけれど、新しいコースでは平らになってスムーズな路面。
コースレイアウトもちょっと変わって、部分的にちょっとテクニカルになったかなという印象。
まぁ、でも、路面はカーペットのままでもあるし、コースの大きさも大体そのまま、という事で雰囲気は大きく変わっていない感じ。
走らせてみると、以前よりちょっと路面のグリップが低いのかな、ちょっと滑る感じ。
MINI-Zのカーペット路面でも、F1みたいにラバーが乗るみたいな概念があるのかどうだか知らないけれど、これはカーペットが新しいからなのかも。
28.06.10
ヨーロッパGP 9人に5秒加算
昨日のF1ヨーロッパGP、セーフティカー導入時に規定されたラップタイムを守らなかった事で、レース後に審議対象になっていたバトン、バリチェロ、ヒュルケンベルグ、クビサ、ペトロフ、スーティル、リウッツィ、ブエミ、デ・ラ・ロサの9人には結局5秒加算のペナルティが課せられる事に。
バトン、バリチェロ、クビサ、スーティルに関しては5秒加算しても順位の変動は無く、7位フィニッシュの小林可夢偉の順位もそのまま。
ブエミは順位を1つ下げて9位、アロンソが8位に。
今シーズン初のポイント獲得だったデ・ラ・ロサは12位に下がってノーポイント。
11位だったロズベルグが繰り上がりでポイント獲得。
レース後にペナルティで順位が変わるというのはスッキリしないけれど、これだけ多くのクルマが対象になるのも珍しい。
なんとなく、最近のセーフティカーに関するレギュレーションは無駄にややこしすぎるような気がしないでもない。
27.06.10
F1ヨーロッパGP
2010 F1世界選手権第9戦ヨーロッパGP。
バレンシア・ストリート・サーキットで行われた決勝レース。
ベッテルがポール・トゥ・ウィンで今季2勝目。
2位にハミルトン、3位にはバトンという表彰台。
4位バリチェロ、5位クビサ、6位スーティル、7位に18番手スタートから挽回した小林可夢偉。
8位ブエミ、9位アロンソ、10位にデ・ラ・ロサで、ここまでが入賞、ポイント獲得。
2番手からスタートしたウェバーはスタート直後に順位を落とし、その後9周目にコバライネンと接触し、宙を舞う大クラッシュ。
本人が大事に至らなかったのは幸いながら、これでセーフティカー導入。
26.06.10
F1ヨーロッパGP 予選
F1世界選手権第9戦ヨーロッパGP。
バレンシア市街地コースで行われた予選、渾身のアタックでベッテルが第4戦中国GP以来のポール獲得。
2番手もウェバーで、レッドブルがフロントロウ独占。
レッドブルが並んで先頭からスタートするというのは今シーズン見慣れた光景ではあるけれど、イスタンブールでの一件があるだけに、スタート直後にどんな展開になるのかは見物。
3番手は最後のアタックでミスし、タイムを更新出来なかったハミルトン。
4番手には地元アロンソ、5番手マッサのフェラーリ勢。
フェラーリが揃って上位にいるのもちょっと久しぶり。
25.06.10
F1ヨーロッパGP 金曜フリー走行
F1世界選手権第9戦ヨーロッパGP。
舞台はバレンシア市街地コースで、まずは金曜フリー走行から。
普段使われていないコースなので、結構埃っぽかったりするのか、路面コンディションも悪く、最初のセッションでは見ていても結構軽くコースアウトするクルマ多数。
序盤から周回数も結構多め。
最初のセッションでトップタイムをマークしたのはロズベルグ。
ブルーノ・セナのクルマから脱落したバックミラーがコース上に転がった事で一時赤旗中段になる場面もあったけれど、タイム的にはマクラーレンのハミルトンとバトンが続いていて、上位チームはまぁまぁ順調そうな滑りだし。
24.06.10
2011年からのF1タイヤはピレリで決定
ブリヂストンが2010年限りでF1から撤退すると発表して以降、決定が長引いていた次期タイヤサプライヤー。
最近ではミシュランとピレリ、どちらが供給するかで争っていると言われていたけれど、ようやくピレリが2011年、2012年、2013年の3年契約でF1にタイヤを供給する事を発表。
これで、来季のF1タイヤはピレリのワンメイクに。
20年ぐらい前、グッドイヤーとピレリがタイヤを供給してた頃、ピレリってなんとなく熱に弱かったりして、ちょっとダメなタイヤのイメージだったりしたんだけど、今度のF1ではどんな感じなるのかな?
まぁ、ワンメイクなので、レースが面白くなるようなタイヤを供給してほしいところ。
一応、2011年は今シーズンと同じドライ4種類、ウェット2種類になるみたい。
23.06.10
FIAT 500 AZZURRA
何日か前に、サッカーのワールドカップにガッツリ便乗してる自動車メーカーがMINIぐらいだな・・・、みたいな事を書いてたら、FIATからかなりワールドカップを意識した限定車。
イタリア代表のナショナルチームカラーにちなんだ空色に塗られたチンクエチェントは"500 AZZURRA"。
1.2Lのモデルにフルオートエアコン、クローム仕上げドアミラー、フロントフォグランプ、アイドリングストップシステム、15インチアロイホイール、専用色のブルーヴォラーレといった特別装備で、日本限定300台。
写真を見る限り、かなり綺麗な水色で、500にもよく似合ってて良い感じ。
ワールドカップ応援ついでに、なかなか良い限定車かも。
22.06.10
Alfa Romeo Quadrifoglio Stories
Alfa Romeoの公式サイトに、100周年を記念してか、Quadrifoglio Stories(http://jp.alfaromeo-jp.com/quadrifoglio/)なんていうコンテンツが追加されてる。
アルファのレーシングカーに付いてる四葉のクローバー、クアドリフォリオの由来なんかを紹介していく特設ページみたいで、Story6まで用意されているけれど、現状はまだ1つ目だけ。
2から6はこれから追加されていくのか、現状では準備中。
タルガフローリオで1位・2位独占したなんていうところの由来はStory1でいきなり出てきちゃったけれど、2以降はクアドリフォリオを付けて活躍したレーシングカーとかの紹介になるのかな。
続きを待ちたいところ。
21.06.10
今週はF1ヨーロッパGP
今週F1は北米カナダからヨーロッパに戻って、バレンシアでのヨーロッパGP。
F1グランプリは基本的に1国1開催が原則ではあるけれど、別の国の名称を使ったり、周辺の地域名なんかを使えば、無理矢理2開催可能。
なので、現状ではアロンソのおかげもありF1人気の高いスペインは、カタロニアでスペインGP、バレンシアでヨーロッパGPと2つのグランプリ開催。
バレンシアは第2のモナコを狙ったかのような市街地コース。
でも、モナコのように低速なワケでもなく、そこそこスピードの乗る区間もあり、コース幅も広め。
だけど、オーバーテイクはかなり難しく、レース自体は単調なものになりがち。
初開催は2008年で、ここで行われるヨーロッパGPは今年で3回目。
2008年はマッサ、2009年はバリチェロが優勝。
アロンソがフェラーリで今度こそ地元凱旋みたいなレースを見たいけれど、現状のフェラーリではちょっと難しいかな・・・。
抜けないという事で、予選順位が重要になりそうだし。
でも、フェラーリはここで大きなアップデートがあるみたいなので、そのあたりにちょっと期待してみたい。
20.06.10
フジミ フェラーリ F92 A 1/20
作るあてもなく、つい買ってしまったフジミの1/20 グランプリシリーズ No.SP8 フェラーリ F92 A。
一昔前のF1だけど、フェラーリが成績がボロボロにダメだった頃のクルマ。
当時このクルマがデビューした時に、「斬新で格好良い!!」なんて思ったものの、成績は鳴かず飛ばず。
走らないし壊れるしで、結局未勝利に終わった駄馬。
でも、そのあたりが逆に印象的で、フェラーリF1の中でもいまだに好きな1台。
F1のプラモは作った事無いので若干の不安はあるけれど、またおいおい作っていこうかな。
19.06.10
GT5にトップギアのテストコース収録
11月の発売が決まったPS3のグランツーリスモ5。
公式サイト(http://www.gran-turismo.com/jp/)でも色々情報が公開され始めてて、プレミアムモデルでは内装まで再現されているだとか、レース中の時間の変化があるだとか、タイヤの表面温度までシミュレートされてるだとか、結構期待できそうな内容が盛り沢山。
11月発売が決まったっていうニュースを見たときに気になっていた、フェイストラッキングという機能についてもちゃんと説明されている。
で、収録コースの情報なんかもあったんだけど、そこで気になったのが、どこかの海外番組で見覚えのある風景。
どうも今回のGTでは、イギリスのクルマ番組"トップギア"でおなじみのテストコースも収録されるらしい。
あのコースが走れるという事は、そこをタイムアタックしてスーパーカーのランク付けをしたりする感じを楽しんだりできるのかな?
白いシンプソンのヘルメットでアタックしてみたいところ。
18.06.10
SCORE WITH MINI.
日本じゃあ以前よりちょっと盛り上がりに欠けている感のあるサッカーのワールドカップ。
それでも、普段見ないサッカーの試合をTVで見る機会も多くなってきたり。
で、自動車メーカーもワールドカップに便乗したキャンペーンをどんどん展開してるのかなと思ったら、意外と目一杯ワールドカップを応援してる感じなのはMINIぐらい。
SCORE WITH MINI.と題したキャンペーンで、ショールームに行けば"MINI サポーターズキット"が貰え、試乗すると"MINI オリジナル スポーツタオル"が貰え、さらにMINI CLUBMAN PK大会なるゲームに参加すればMINIのサッカーボールも貰えるらしい。
全国のスポーツバーでコースターを配ってたりもするみたいだし、応援用のiPhoneアプリを用意してたりと、W杯にかなり全力。
日本メーカーはまだしも、ヨーロッパのメーカーはもうちょっと色々キャンペーンがあるのかなと思ったりしたんだけど。
17.06.10
GT5、今度はちゃんと発売されるのかな?
今年3月だったはずの発売が延期され、発売日が未定のままだったPS3のグランツーリスモ 5。
ようやく今年11月の発売が決まったみたい。
何日かというところはまだ未定みたいだけど、このGT5のためにPS3を買ったようなものなので、今度こそちゃんと発売してほしいところ。
公式サイトで情報を見てみると、「PSP版で収集したクルマデータの引継ぎが可能」との事なので、これはちょっと嬉しい。
そして、最近流行の3D対応はまぁ良いとして、「フェイストラッキング機能搭載」ってなんだ?
オプションでカメラかなんか付けてくるのかな?
まぁ、そのあたりはおいおいわかってくるだろうけれど、とにかく今度こそ発売延期しないで頂きたい。
16.06.10
15.06.10
ル・マンはアウディが1-2-3フィニッシュ
2010年のル・マン24時間耐久レース、アウディが2年ぶりの勝利で1-2-3フィニッシュを達成。
予選では上位を独占したプジョー勢が決勝レースでは全滅。
せっかくの中継映像が途中で途切れてしまっていたのはちょっと残念。
アストンマーティンは007号車が総合6位。
LMP2はHPD ARX.01がクラス優勝。
LMGT1はSaleen S7R、LMGT2はPorsche 997 GT3 RSRがそれぞれクラス優勝ながら、総合ではGT2のポルシェの方が上位フィニッシュとクラスがちょっと逆転してしまった感じ。
アウディは2000年、2002年、2004年にも1-2-3フィニッシュで優勝しているので、4度目。
相変わらず強いアウディだけれど、来年はプジョーやアストンマーティンの巻き返しなんかを見てみたいところ。
14.06.10
F1カナダGP
2010年F1世界選手権第8戦カナダGP。
モントリオール、サーキット・ジル・ビルヌーブで行われた決勝レースを制したのはルイス・ハミルトン。
ジェンソン・バトンも2位を獲得し、マクラーレンが前戦トルコGPに続き、2戦連続で1-2。
この勝利でハミルトンはウェバーを逆転しポイントリーダーに。
3位はフェラーリ、フェルナンド・アロンソが表彰台獲得。
レッドブルはベッテル、ウェバーがそれぞれ4・5位でフィニッシュ。
13.06.10
F1カナダGP 予選
2010・F1世界選手権第8戦カナダGP予選。
マクラーレンのルイス・ハミルトンが今季初のポールを獲得。
今シーズンは開幕からすべて、レッドブルのドライバーどちらかがポールを獲得していたので、レッドブル以外のドライバーのポールポジションというのも今季初。
ハミルトンQ1・Q2も最速タイム、Q3でも圧巻のアタックで1:15.105というタイムを記録。
2番手にはウェバー、3番手にはベッテルのレッドブル勢。
ハミルトンには遅れをとったものの、硬い方のタイヤでQ3もアタックしていて、決勝レースでの戦略を考えての予選ではあるみたい。
12.06.10
F1カナダGP 金曜フリー走行
なんか北米だと時差があり過ぎて、こっちだと次の日になっちゃうF1カナダGP。
公園の中にあって、半分公道みたいなサーキット。
普段はレースが開催されてないので、路面は荒れてたり、埃っぽかったり。
なので、セッション毎に路面が良くなってタイムも更新されていくから、これまた序盤のタイムはあんまり参考にならないかなとも思うけれど、初日金曜日の最速タイムはベッテルがマーク。
トルコGPであんなアクシデントがあった後のレースだけにレッドブルの2人には注目が集まるところだけど、とりあえず表面上は吹っ切れているような感じかな。
ウェバーも2回目のセッションで4番手タイム。
11.06.10
今週はル・マン24時間も
F1が北米カナダで開催の今週、フランスではル・マン24時間耐久レース。
ここ最近はTVでのレース中継が無くて残念に思っていたら、アウディとプジョーがそれぞれWeb上でレースの模様を中継してくれるらしい。
アウディの方はどうやらオンボードの映像のみらしいけれど、去年優勝のプジョーと、それまで5年連続で優勝していたアウディによる映像配信だけに、レースの最後までしっかり楽しめそう。
9日・10日と行われた予選ではプジョーが上位4位までを独占、その後ろにアウディが3台、さらにアストンマーティンが2台続くという形で、かなりプジョーが速いみたいだけど、レースは24時間の長丁場なだけに、展開次第でどうなるかわからなさそう。
個人的にはアストンマーティンを応援してるんだけど、タイム差を見るとちょっと厳しいかな・・・。
アウディとプジョーのWeb中継はそれぞれ"http://www.audi.tv/"と"http://lemans.peugeot-sport.com/fr/total.html"。
10.06.10
09.06.10
平城遷都1300年祭
平城遷都1300年祭で話題の奈良へ、147を走らせ行ってみた。
春季・夏季・冬季のそれぞれのフェア期間中以外は平城宮跡会場の駐車場も使え、平日という事で案外サラッとクルマを置く事が出来る。
まぁ、平城遷都1300年祭と言っても、だだっ広い野原に見るようなところがポツポツあるだけではあるんだけど・・・。
で、とりあえずは復原された第一次大極殿。
写真は会場で売ってたカプセルフィギュア"せんとくん平城立体図録"。
ホントは伐折羅大将のフィギュアが良かったけれど、まぁ、平城遷都といえばこれみたいな感じでもあるのでこれはこれでまぁいいかも。
08.06.10
今週はF1カナダGP
今週F1は北米に飛んでカナダGP。
2009年は諸々の問題で開催されなかったので、2008年以来で2年ぶり。
舞台はモントリオール、サーキット・ジル・ビルヌーブ。
毎回結構波乱のレースになる事の多いイベント。
路面が荒れていたりしてボロボロになっていったりする事も波乱の原因だったりするけれど、去年開催されなかった間にコースは新しく再舗装されているらしく、そのあたりはかなりマシになっているみたい。
それでも、公園の周回路を利用したサーキットは半分公道のようなコースなので、何らかのアクシデントでセーフティカー導入は十分あり得そう。
07.06.10
FIAT 500C
昨日カートに乗りに行く途中、ちょっと時間があったのでFIATのショールームへ。
新しいPUNTO EVOを見たかったからなんだけど、展示車はあったものの、試乗車はまだ。
だけど、折角だし何か乗ってみたいなと思って、まだ乗った事無かった500Cに試乗させてもらった。
乗ったのは1.4 16V LOUNGE。
屋根が開く分、ベースの500よりちょっとガタピシしてるかなと思ったけれど、意外とボディはガッシリしてる雰囲気。
かといって、重苦しい感じも無く、このあたりはピラーがそのまんま残ってるおかげかな。
06.06.10
05.06.10
Alfa 147 TI 洗車
タイヤカスとかテープの糊とか、放っとくと取れなくなりそうなので、遅い時間ながら洗車。
すでに汚れは結構取れにくい状態。
タイヤカスはこすったら取れたけれど、テールランプなんかにこびり付いたテープの糊がかなり頑固。
ワックス掛けてたら暗くなってしまうし、テープの糊は結局取りきれなかった感じなので、今度シール剥がし的なものを使ってもう一回剥がそうかな。
04.06.10
Alfa 147 TI MANUAL MODE NOT AVAILABLE 2回目
久しぶりに147のディスプレイにエラーメッセージ。
ピーッという音とともに表示されたのは「MANUAL MODE NOT AVAILABLE」という文字。
前にも一度表示されたこのメッセージ。
だいぶ前だけど。
その時と同じように、メッセージが表示されると同時にセレスピードが"CITY"モードに切り替わり、マニュアルモードが使用不可に。
そして、ちょうどガレージで駐車中だったんだけど、リバースギアにも入らなくなってしまった。
とりあえず、エンジンを切って再始動すれば直るかなと思ったら、それでも直らず。
03.06.10
02.06.10
MINICHAMPS 64 Alfa 8C Spider
この前買ったFIAT 500 ABARTHに続いて、2個目のMINICHAMPS 64。
500 ABARTHを買う時にも買おうか迷ったAlfa 8C Spider。
8C Competizioneは京商の1/64を持ってるので、そっちでモデル化されていないSpider。
ボディカラーはRosso Alfa。
やっぱりこのサイズとしてはかなり良い出来で、細かいところまでしっかり作り込まれてる。
内装なんか、メーターパネルの中までちゃんとデカール貼ってあったりして、このあたり、オープンモデルでよく見えるところだけにちょっと嬉しい。
01.06.10
今度はSUPER GT 2009
サークルK・サンクス限定の1/64ミニカーコレクション。
前回のフェラーリミニカーコレクション7 NEOに続く第43弾は、スーパーGT GT500 ミニカーコレクション。
ラインナップは"ENEOS SC430"、"KRAFT SC430"、"PETRONAS TOM'S SC430"、"ZENT CERUMO SC430"、"DUNLOP SARD SC430"、"ARTA NSX"、"KEIHIN NSX"、"ROCKSTAR DOME NSX"、"EPSON NSX"、"RAYBRIG NSX"、"MOTUL AUTECH GT-R"、"HASEMI TOMICA EBBRO GT-R"、"IMPUL CALSONIC GT-R"、"HIS ADVAN KONDO GT-R"、"IMPUL CALSONIC GT-R PRE-SEASON TEST CAR"、という15車種。
レーシングカーの時はいつもそうだけど、通常のシリーズよりちょっと高い、1つ850円。
発売は7月6日。
